ディスクマン

 

始まり

どうもKitatyanです!

今回は親からクリスマスプレゼントでディスクマンをもらったので、レビューをしていきたいと思います

ディスクマンとは

レビューする前にディスクマンについて知っとかないとわからないと思いますので、まずディスクマンについて軽く説明します、

ディスクマンはCDウォークマンになる前にソニーから販売されてたポータブルCDプレイヤーです。のちに振動による音飛びを抑えたディスマンESPが発売されました。そこから改良等を重ねて1997年からCDウォークマンに名前が変わりディスクマンの販売が無くなりました。

レビュー

ディスクマンについて軽く解説したところで、もらったディスクマンのレビューをしていこう思います!

もらったディスクマン情報を箇条書きで書きますね!

型番 D-145

発売年 1995年5月10日

来年で30歳ですな

特徴

Wikipediaを、参考にしたところ情報がなかったのでスルー

情報はこれで以上にして、使用感等を言っていこうかと思います。

使用感としてはほんとに使いやすいですかね。

自分はスマホにCDからインポートした音源を入れて聴くのですが、たまにCDで聴きたいなって思う時があり、今までは、母親から貰ったでかいコンポを使用して聞いてたのですが、わざわざ聴きに部屋に戻るのはめんどくさいと感じてたのと夜はあまり使いにくいしで、不便と感じてた時に父親がくれたのでほんと助かりましたね。貰った2日目ぐらいに、純正のリモコン付きイヤホンまで買ってくれたので、ほんと嬉しかったですね!全てのボタンもちゃんと機能するしでほんと嬉しいです!ほんと自分の音楽の聴き方にはちょうど良いです。あと音楽聴くならAmazonで売ってる安いので良いじゃんと思う方もいると思いますが、私は古いものを集めるのが好きなのとディスクマンはだいぶ前から気になってのでディスクマンが欲しかったのです!

おしまい

てことで今回はディスクマンのレビューを行いました!

最近、ほんとサボりまくってますが、ありがとうございました!

来年もよろしくお願います!

 

最近の悩み

始め

どうもKitatyanです

今回の投稿は最近の悩みです。。

あと最近投稿サボってすみません。

それでは行ってまいりましょー

本編

数えるとまあ結構悩みっていうのはあるんですけどその中から3つ2つぐらい紹介しようと思います。人間関係のとかの生々しいものはさけてるので安心を。

一個目.ネタ切れ

ブロガーとして致命的すぎる悩みですよ、不定期投稿と言え投稿期間をあけすぎるのは良くないと思うんだけどね。投稿主は学生で夏休み期間なのに暑すぎて何処もいく気になれないし金欠のおかげであんまできないし今月に映画見にったらお金が消し飛びましたよ。一応ギターはやってるんで動画ネタには困らないんですけどね(笑)一個目はネタ切れでした。

二個目.勉強面

正直にいますあんま成績は良くないです。だってさ範囲広いと混乱するんだもん、単元テストの英語はめちゃくちゃ点数高いのに定期試験になると半分ギリ取れてないんですもん。毎回親に点数伝えるのが怖くなるんすよねあとなぜか期末試験の方が点数高いのなんなん?定期試験の方が点数高くあれよって思うんよね。二個目は勉強面でした。

やべえ思ったより早く終わっちまう。それでは三個目行っていましょう(苦笑い)

三個目.ギターとかでの音作り

三個目はね結構マニアックな方になっちゃうかも知んないですけど、何と自分ギターをやっていまして、弾けるといいてもけっこう初心者な方ですけど、バンド組みたいなっておもいなが練習してるんですけど、まあエレキギターやっている人なら最初は悩むであろう音作りですけど、エフェクター繋いで音作りしているのですが、毎回悩むんですよね奥行が足りないなとか歪みが足りないとかで悩むんですよそれで一番悩むのが新しいエフェクター買っていざ導入しようとなった時調整にめっちゃ悩むんですよね。三個目は音作りに関する悩みでした。

終わり

はい久しぶりの投稿は、悩みに関することでした。

来週からテスト期間ですので投稿はできません、ですがなるべく早めには投稿する予定です

それではバイバイ

ウォークマンの修理しようかな。(おまけ付き)

どうもkitatyanです

今回からはタイトルどうり自分のウォークマンのバッテリー修理をしようか、しないか悩んでるんですよね。

結論

結論から言うと来年辺りには修理する予定です。なぜ今年に修理しないと言うと、実際いうと金欠で交換用バッテリーを買うお金がなくてしかも今年には前回の記事で紹介した

ぼっち・ざ・ろっく!の結束バンドのミニアルバムが出る為それを買うのにお金を使う予定なので、今年中に修理出来ないので来年にやるという結論ができました。と言っても来年にはiPodも修理する予定なのでかなりお金がかかるですよね(笑)まあとりあえず外出用でウォークマンを使っていて一日中がギリギリ持つかどうかわからないので早めに対処したい所存です。

おまけ

タイトルを見ればわかる通り今回は初のおまけ付きでの投稿です!このおまけは不定期でやる予定です。

今回初のおまけはとあるアニメについてです。

そのアニメのなは「ガールズバンドクライ」とよばれるアニメです。

1話で主人公は中指を立てるというとてもロックなアニメでありますけど。

自分の逆張りが発動して何故か見なかったんですけどね(笑)

見ないで嫌うのは違うなって思ったのでYouTubeに1話が公式で上がってたので見たんですけど。どっかの動画で見たことあるシーンがあったのでここかって実際に思っていて笑っていました。全話は時間が無くて見れなかったので何もいえませんが、初の3DCGアニメーションだったので普通のアニメに比べて初めて見た時は違和感はあったのですがだんだん見ていくと最初の違和感などは薄れていきとても素晴らしアニメになっていたと思います。もちろんバンドアニメなんで曲もありますけどどれも最高でした!爆ぜて咲くって曲大好きです!のちにCD全部集めてやろうかと思っています!

おまけがメインになりかけてますが今日はここまで

バイバイ

劇場総集編ぼっち・ざ・ろっく前編を観た感想

どうもKitatyanです

今回はぼっち・ざ・ろっくの劇場総集編を見てきた感想を正直に話します。

警告

今回は劇場総集編ぼっち・ざ・ろっく:Reのネタバレを含む可能性まだ観ていない方はブラウザバックを推奨します

感想

単刀直入にいうととても素晴らしかった!

よく全12話中8話分を1時間程にまとめれたなって思いました。それに曲の入りが良かったなあってもいましたね。また入場者特典のリストバンドもゴム製ですがとても良く気に入りました。ここでこの曲が入るのかっていうのがあって曲全部聴いていてよかったなぁって思いましたね(笑)。

↑の写真は現在自分が所有している漫画とCDの真ん中に入場特典を添えた写真です!

こう思うと漫画の数が少ないなってもいますね。現在はアンソロジーが3巻とスピンオフが2巻ですもんね絶対入手したいなって思います。てことで今回はぼっち・ざ・ろっくのことについてでした。

そういえば iPodの話なんすけど大人の都合で無しになりました。ありがとうございました

また次のログで会いましょうそれではバイバイ!

投稿をサボった理由(言い訳)

どうもKitatyanです今回は投稿をサボった理由というか言い訳というかですね話していきます。

サボった理由(言い訳)

サボった理由ですが最近国家資格の勉強していましてそれに伴い投稿できなかったのが投稿をサボった理由です。

国家資格はなにを勉強しているのか

話は変わりますが先ほど国家資格を勉強していると言いましたが、その国家資格はアマチュア無線4級と呼ばれる国家資格を取ろうかと思ってましてそれに伴って勉強している最中のため投稿できませんでした。法律は覚えればいいだけなので簡単ですが無線工学は計算式などが入ってくるのが少し難しいんですよね。ですが法律と無線工学は12問中8問あってれば合格なので3級よりかは簡単です。3級はモールス信号が入ってくるので少し難しいんですよね。

終わり

はい今回は投稿をサボった理由について話しました

 iPodとは後編は近日中に公開しようと思ってるのですがなんせ学生なんで定期テスト期間と重なってしまう可能性があるので投稿は遅くなってしまう可能性はありますそこはご了承を。

それではまた会いましょバイバイ!

iPodとは中編

 


こんにちはどうもKItatyanです

前回は初代からclassicまでやりました。

今回はminiとnanoについてやていこうと思います。

それではどうぞ!

 iPod mini

iPod mini第一世代

 iPod第一世代は2004年に発売しました。価格は4GBモデルが28140円でした。また操作ボタンとホイールを兼ねた クリックホイールが採用されました。基本的なUIは iPod第3世代とは変わらなくアドレス帳。ToDoリストに加え3つのゲームを内蔵しました。

 iPod mini第二世代

iPod mini第二世代は2005年に発売しました。価格は、

4GBモデルは21800円で6GBモデルが27800円でした。

第一世代の4GBに加えて6GBが追加されたほか、ボディーカラーも鮮やかな、シルバー、ブルー、ピンク、グリーンに変更されました。

 iPod nano

 iPod nano第一世代

 iPod nanoは2005年に発売しました。価格は1GBモデルが

17800円で2GBモデルが21800円。4GBモデルは27800円でした。カラーはホワイトとブラックで記憶媒体はHDDからフラッシュドライブに変わり、42GBまでの軽量化になりました。LEDバックライト搭載の液晶を搭載しました。ですが iPod nano第一世代はバッテリーによる故障があったのでAppleはバッテリーに異常を感じた時は交換対応するアナウンスされました。

 iPod nano第二世代

 iPod nano第二世代は2006年に発売しました。価格は2GBモデルは17800円で4GBモデルが23800円で8GBモデルが29800円でした。ボディーは酸化被膜処理されたアルミボディーでさらに薄く軽量化されました。カラーはシルバー、ピンク、ブラック、グリーン、ブルーが出ました。また、クリックホイールには高速スクロール・検索機能が導入されました。それと写真の閲覧が可能になりました。 

iPod nano第三世代

 iPod nano第二世代は2007年に発売しました。価格は4GBモデルは17800円で8GBモデルは23800円でした。この世代のボディーは横長になり画面は2型ディスプレイに変わり、MPEG-4形式に対応し動画再生に対応しました。カラーはシルバー、ブラック、ブルー、グリーン、レッドの5色でした。レッドはプロダクトレッドという名前で購入金額の何割を発展途上国などに寄付する取り組みのための色でした。

 iPod nano第四世代

iPod nano第四世代は2008年に発売しました。価格は8GBモデルで17800円で16GBが23800円でした。この iPodは iPod史上最薄の6.2mmを実現しました。画面は第3世代と一緒の2型ディスプレイを搭載、機能は第3世代と大きく変わりませんでした。また加速度センサーを内蔵し本体を横向きにするとcover flowの画面に切り替わる機能が加わりました。カラーも第三世代の5色から4色追加され9色となりました。

 iPod nano第五世代

 iPod nano第五世代は2009年に発売しました価格は8GBモデルは14800円で16GBモデルが17800円でした。画面は2.2型と呼ばれる新型ディスプレイを搭載しました。また、ビデオ撮影が可能な背面カメラ・マイク、スピーカー、それに加えてFMチューナー、歩数計も、内蔵しました。この世代はプロダクトレッドのカラーは出ませんでした。

 iPod nano第六世代

 iPod nano第六世代は2010年に発売しました。価格は8GBモデルが13800円で16GBモデルが16800円でした。第五世代らと比べると大きさは正方形に近い形になり、第五世代のカメラ、スピーカー、マイク、動画再生機能は無くなりました。天面に操作ボタンを備え、音量、スリープ・解除ボタンがつきました。底面にドックコネクタ、ステレオミニジャックを備えました。加速度センサーを搭載し本体をシェイクすることでのシャッフル再生にも対応しました。また2011年には新しい時デザインを追加マイナーチェンジモデルが発売、価格は8GBモデルが10800円、16GBモデルは12800円に値下げされました。この世代はプロダクトレッドが出ました。

 iPod nano第7世代

 iPod nano第7世代は2012年に発売しました。16GBモデルのみで価格は12800円でした。

前世代では形が正方形だったのに対して本世代は縦型のデザインになり、ドックコネクターを廃止にしてLightningコネクターに変わる、タッチディスプレイなどの変更点がありました。

終わり

はい今回は iPod miniからnanoまで紹介しました。

次はshuffleからtouchまで紹介します。

IPodとは前編

みなさんiPodって知ってます?

もちろん僕はしてますなんなら音楽を聴く端末として愛用してます。

書いてる日的に前編中編後編に分けたいと思います。

ですので今回は classicまでやりたいと思います。

今回はそんなiPodに関するお話です!

iPodとは

まずはiPodとはといことでまずそちらことについて解説していきたいとおもいます。

iPodとは2001年にAppleから発売されたポータブル音楽プレイヤーです。当時はMac専用で

したが後にWindowsとも互換性を持ちました。でシリーズとしては大きく分類して5種類あり

ます。ここら辺はとりあえず種類と機能の方で解説していきす。

iPodの種類と機能

それでは iPodについて話していきたいとおもいます。

先程話した通りiPodには大きく分類して5種類あると話しましたが今回はその5種類の機能と

その中の種類について話していこうと思います。

 
初代iPod

初代iPodは2001年に発売されました。値段は47800円でMacのみ対応でした。当時は

FireWire(IEEE1394)と呼ばれる規格で充電、同期してました。当時はMDなどが主流だった

のですがこのiPodにはハードディスクが搭載されており一度に数百曲の持ち出しが出来るこ

ととiTunesと呼ばれるソフトウェアで曲をデータとして管理することができたので当時は革

新が呼びました。あとクリックホイールはちゃんと回るものでした。ですがこれも問題点があ

り、特に目立ったのはWindowsでは使えないことでした。当時のOSのシェアはWindowsが

高くMacはあまり使われていなかったのの大きかったですね。ですがその問題も後に解決さ

るのでした。

iPod第二世代

iPod第二世代は2002年に発売されました。価格は5GBモデル36800円10GBモデルが

47800円20GBモデルが59800円でした。初代モデルをベースにクリックホイールがタッチ

センサー式に変わったり専用ケースやリモコンが同梱されました。この世代かWindowsに対

応しましたがWindowsモデルのiPodはMacと互換性はありませんでした。ですがその互換性

問題も次の世代でなくなります。

iPod第三世代

iPod第3世代は2003年に発売しました。価格は10GBモデルは36800円、15GBモデルは

47800円、39GBモデルは59800円でした。この世代からMacとWindowsの互換性が出来ま

した。また液晶にバックライトを搭載してましたそれと再生停止やメニューボタンが、クリッ

クホイールの上部につきました。接続方式がドックコネクターに変わりました。USBで通信

ができましたが充電はファイヤーワイヤーの12V給電でした。

iPod第四世代(photo)



iPod第四世代は3種類ありますが、今回はポッドキャストに対応したタイプのものを紹介しま

す。iPod第四世代は2005年に発売しました価格は20GBモデルは32800円、60GBモデルは45,800円でした。

iPod第4世代をベースに、iPod Photoと同じカラー液晶を搭載しました

マイナーチャンジモデルでした以降のHDD内蔵iPodは全てカラー液晶搭載となるため、“iPod photo”のブランド名は使われなくなりました。iTunes 4.9で可能になった「ポッドキャスト」をサポートしました。
iPod第五世代(Video)

iPod第五世代は二種類ありますが今回はその2種類目を紹介します。

iPod第五世代は2006年に発売しました。価格は30GBモデルは29800円、80GBモデルは42800円でした。それでここから

ライブCDなどを再生する際、曲間を空けずに再生できる「ギャップレス再生」に初対応。さらにiTunesでダウンロードしたゲームが楽しめるようになりました。

ほかにも、文字を使った検索機能の追加やバッテリ持続時間の強化、液晶ディスプレイの輝度(60%向上)などが変更されました。

iPod第六世代( classic)



iPod classicは初代→改定→再改定があるのですが、今回再改定版を紹介します。

ですが説明は初代のを使いますご了承を。

iPod classicは2009年発売されました。価格は160GBモデルは24800円でした。

陽極処理されたアルミニウムと磨かれたステンレス鋼による“完全金属筐体”に変更。インターフェイスも新デザインになり、アルバムアートのフローティング表示などに対応。iTunesと同様のCover Flow画面での楽曲検索/再生が可能になりました。

またカラーはホワイトが無くなり、シルバーとブラックの2色に変更されました。

終わり

今回はiPodの初代から classicまで紹介しました次はminiからnanoまで紹介します。

ありがとうございました。